memo
Jun 22
Jun 21
Jun 18
ユーザー参加型ケータイマンガサイト 『はるこ』 投稿マンガを素材とするCM製作コンテスト開始
Jun 15
Apr 20
二(したなが)にかなりの熱いモノを感じたので調べてきた。 一(にのまえ) 九(いちじく) 十(よこだて) 十(もぎき) 春夏秋冬(ひととせ) まぁ言われれば解らなくもないが、知らなきゃ読めねぇよwww
Apr 13
Apr 11
Apr 09
つまり、そもそもの前提において、マッチョは社会正義などをアテにして動いたりはしない。 マッチョの認識では、社会とは、不運と理不尽にまみれた、魑魅魍魎の蠢くベルセルクの世界なので、不運と理不尽に出会っても、いちいちヒステリックに社会正義を叫んだりはしない。 マッチョが社会正義を叫ぶのは、それが戦略的に意味がある場合だけだ。 マッチョは自分に責任のない災厄が降りかかってきたときも、あわてず騒がず、淡々と自力で対処する。 それが道徳的に自分の責任なのか、他人の責任なのかを考えるのは後まわしにして、とにかく事態を収拾する。 こうして、問題は解決され、プロジェクトは前進する。
要するに、仕事というのは、意志決定の連続であり、どれだけ質の高い意志決定ができるかで、 仕事の質が決まります。 そして、質のよい意志決定をするためには、 「なぜ、自分は、この行動を取るのか?ほんとうに、この行動が最適な行動だと言えるのか?」 ということを、徹底的に自問自答しながら行動しなければなりません。 有能な人というのは、常にそれをやっているわけです。 そこまで徹底的に鋭く判断をしながら行動しているため、 自分がそれぞれの場面で行った意志決定の理由を、細部まで鮮明に覚えているのです。